子供のワキガ治療

病院のメリットに挙げられること

子供のワキガは切らずに治す

子供のワキガは親からの遺伝も多く、急に臭いがきつくなってきます。第二次性徴とともにワキガの原因であるアポクリン腺が急速に発達します。このアポクリン腺は女子で10歳頃から急速に発達し、男子で12、3歳頃から急速に発達して臭いがきつくなります。今までの治療は皮膚を切る治療が多く、傷跡もキレイになることはないのでリスクが大きいのです。しかし、切らずに治療するEL法は新しい高周波エネルギーでアポクリン汗腺などを破壊します。そうすることで、子供の皮膚にも傷が残らないので、安心して治療をすることができます。

病院の基本情報

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